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会社規模拡大フェーズでの「会話」の重要性

  • 会社名:KODANSHAtech合同会社
  • 利用人数:約20人
  • 企業概要:デジタルメディアの研究や開発に特化した講談社のグループ会社。

 

oViceを導入して「よかった」理由

ー「oVice」を利用してみての感想はいかがですか?

「そこにいる感」が出て良いですね。

これまではチャットを主体としたやり取りをしていましたが、チャットだと冗談で送ったメッセージにすごくまじめな回答が返ってくるなど(笑)、相手の感情が理解しにくく、やり取りが機械的になってしまうことがありました。

oViceだと声が聞こえる分相手の感情が分かりやすくコミュニケーションがスムーズだと感じています。

ー会話を重視する理由は何でしょうか?

アイデアは会話の中から思いがけず生まれるものだと感じているからです。

また、当社は会社規模を拡大しており、新しいメンバーが次々に入っていますが、コロナ禍で対面で話すのは難しい状況です。しかし会社として目指していることなど、感覚的なものはチャットではなく会話の方が伝わりやすく、新しいメンバーもキャッチアップしやすいと感じています。

 

oVice活用の工夫、欲しい機能は?

ー工夫した点などはありますか?

今後の予定ですが、雑談タイムを設けてコミュニケーションをより活性化したいと考えています。

ー「oVice」へのご要望をどうぞ!

テレワークだと、業務とプライベートの時間の区切りがあいまいになるので、終業時刻に自動のアナウンスが流れるような仕組みができればより使いやすいと感じています。

また、自分の声が届いている人のアバターの色が変わるなど、視覚的に分かるようにになったらうれしいです。

 

◆oViceについて

oViceを体験してみたい方はデモ体験が可能です。

ご自身のバーチャル空間を持ってみたいという方は無料トライアルをお申込みください。